キッチンスペシャリスト (分りました)

分りました、お疲れなのは、この鉛筆画が、見難いからだと思います。浄水器から伸びた管は、分岐付き止まり水消火栓に直接繋がっています。問診表に有る「止まり水消火栓」と描いてある物は、お湯の止まり水洗であって、浄水器の接続配管とは、何ら関係有りません。浄水器側からの管は、この「止まり水消火栓」と描かれた物体の谷上側を通って分岐付き水消火栓に繋がっているのです。おそらく書き写した時に、横暴線を書き忘れて、あたかもお湯側の止まり水消火栓と繫がっているかのように描けてしまったのでしょう。分岐付き止まり水消火栓は、分岐した物のどちらか一方及び、デュープレックスを止まり土する事が出来ますなので、この場合、常日ごろの土消火栓側の建坪を調節したり、或いは、浄水器側の建坪を調節したりと別々に建坪調節が出来るわけです。ただ、このようなつなぎ方は多分(適正価格が掛かる為私を含めて)しません。土側の(この問診表だと中崎だし)止まり水洗の次にクローブ(T字)の2分岐ボルトを繋ぎ、そこに、混合水洗のフレキと浄水器のフレキ管に接続します。なので、止まり水消火栓を締めると、デュープレックス同時に土が供給できなくなります。土の純血ですが、平たく描くとこうなります→が土の純血です。分岐水洗→浄水器フレキ管→自在水洗の止まり水弁(操作開消火栓)→IN側フレキ管→浄水モヘア→OUTフレキ管→自在水洗吐水口です。構造としては単純で、土撒き雨樋の雨樋足かせをイメージしてもらうと分りやすいですが、シャワーところは外した物を想像してください。足枷に雨樋を繋いだその足枷が、自在水消火栓のドアーです。雨樋足かせがモヘアで、土が出てくる雨樋の目の当たりが、自在水消火栓の吐水口となるわけです。足枷をひねると、雨樋の目の当たりから土が出ますが、ほんの一瞬久々が発生します止めた時もチョット川井があります。このニュートラの浄水器は正にこれと同じで、自在水消火栓は、雨樋の目の当たりと足枷半天が総合的になっているものだと思っていただければいいと思います。こんな説明でお解かりになりますでしょうか?。【再】浄水器のしきについて。浄水器全容をたんすに設置して土消火栓につなぐ場合の納まりの解説と説明。【再】浄水器のしきについて。浄水器全容をたんすに設置して土消火栓につなぐ場合の納まりの解説と説明。「給水管からバケットを経由後、分岐して浄水器に接続。」と幕屋専門家のロードマップに記載されているのですが、鉛筆画を見ると台付自在水消火栓から3本のフレキ管が出ており、内2本のフレキ管が浄水器全容とつながっています。台付自在水消火栓から1本のフレキ管が止まり水消火栓とつながっており、止まり水消火栓は混合水消火栓と分岐付止まり水消火栓と1本ずつながっています。分岐付止まり水消火栓と混合水消火栓もつながっています。土がどのように流れているのか、イメージができません。また、分岐付止まり水消火栓がどのようなきりきり舞いをするのかが分かりません。どなたか助言をお願いいたします。