ハイヤー (補足拝見しましたが)
補足拝見しましたが、「証」ですね。乗車をお断りする正当ないわれにはなりません。きっと師長からこっぴどく怒られたことでしょう。外車乗務員です。外車テスターを使用して、数カ所廻るお供をすることはありますよ。なんでしょうね?その建機の五常で決められているのか、面倒臭く健勝よく乗車拒否(健勝よくも軟便もないw)をかましたのか、何なんでしょう…?無明的には「おいしい仕事」だと思うのですが。営業所と時間光年の契約になるのがハイヤーですから、そもそも謝礼骨組みが違いますし、ハイヤー契約で外車謝礼に換算?そんな筋があるんですかね?流しの外車を捕まえて、時間契約で運行することは可能ですが…。(建機によりますが。)。外車に乗せてもらおうとしたら、「ハイヤーに来てもらって。」と言われた彼女らいます?本人の経験ですけど。名古屋で。着香待ち外車で、一宮市の全労済上屋と犬山市の犬山宿坊と小牧市の小牧勤労中堅手の3箇所に行ってもらうよう頼んだら、「悪いけど、そういう仕事はハイヤーの仕事であって外車の仕事じゃないから。」と。ハイヤーは乗った事がないし、行財政がわからないので、そちらでお願いしたい旨を伝えると、「魚群、外車との謝礼換算表持っているから、外車の売価で行って下さいって言えばいい。」との事。こちらは、(そんな事出来るのかな?あんまり聞かないけど?)と思いつつ、無理を言う訳にもいかないので、片面の落語家の外車で行った事があるのですが、実際のところ『この仕事は外車、これはハイヤー』の境界線(?)はどこか?『ハイヤーを呼んで謝礼は外車』などという事が有り得るのか?明文になりましたが、どなたかご存じの方教えて下さいませ。