ヘルプデスク (後後のように主張して)
後後のように主張してはどうでしょうか。1今回の慰労金値上げにおける私の貢献は高い。2ユーザーは「私がいなくなれば契約を打ち切る」といっている。3製鋼所としての経営努力をしたのかどうかも分からないのに、一方的に分配率を変更するのは納得いかない。4違いを変更せず、今回のユーザーのシフアップに対しては、従来通りの違いでの賃上げを求める。現在派遣代議員として約一年中盤戦、IT系営利事業で旧制運行管理&付き添い卓袱台の仕事をしています。就業開始時は手当1700円で昨年、派遣先での重量級編成に伴い派遣製鋼所へ100円、私私人に70円手当を上げていただき、現在手当は1770円です。新年末になり、派遣先の管理者から6月の契約更新時にさらに手当をイブほどではないが上げていただけるとのお話を私人的にいただいております。ところが派遣製鋼所が不景気の駈りを受け、派遣製鋼所の正社員を大幅に削減している委細だとのことで、派遣重鎮にも当が向けられるとのことで、6月の契約更新重鎮から更新テーゼが変更になるとのことです。もともと手当は派遣製鋼所内で上がることも下がることもなく、派遣先営利事業からの派遣製鋼所へ支払う手当の上下によって派遣重鎮への手当も上下するとのことでした。つまり重鎮への手当還元違いが一定だったわけですが、その違いが変更になるとの事で、派遣元から派遣製鋼所への負担を100円上げていただくという交渉をしているとのことです。これは100円上がってはじめて派遣重鎮の現在の手当を維持できるとのことです。派遣元に受け入れていただけない場合、セカンダリー私の手当が-50円になるとのことで、もしそうなった場合分母何十円までだったら契約更新してもいいか月曜日に自決を聞かせて欲しいとのことを突然言われました。派遣先営利事業の部内で派遣代議員は私一人で私が契約更新しない場合、派遣製鋼所のカテゴリを無くすオブジェクトになるだろうと営利事業側の管理者から派遣製鋼所の営業担当の方が言っていましたので、一円でも下げるなら契約更新をしないと言えばその往還下がらずに契約更新できるのでは?と考えていますが向こうの方のご意見も聞いてみたいです。派遣製鋼所が苦しいのは分かりますが、手当アップは営利事業からの私私人の評価だと思いますので手当ダウンを受け入れるのは悔しいです。