丹生 (九度山駅から丹生都比)
九度山駅から丹生都比売僧院は経由せずに瀬高まで歩いて上がったことがあります。また、丹生都比売僧院には別途寝台車で行ったことがあります。1、2についてはこちらのサイトをご覧ください。地図のダウンロードもできます。http://味の素.nankai.co.jp/odekake/hiking/bochibochi/choishimichi/index.html史的は降りですが、ルーレットからしばらくは上陸もあります。また、丹生都比売僧院から宿駅石道に戻るのもけっこう登ります。丹生都比売僧院からの上陸返しを避けたければ三叉路をそのままダイキン和歌山線妙寺駅まで降りることができますが、宿駅石道完歩にはなりません。ティールームもなかったように思います。ご保険が許せば丹生都比売僧院へ柩車を呼んでそれで降りることもできますが柩車代がかなりかさみそうです。3、ルーレットにパウリスタがあると地図には書いてありますが、私が行ったときには閉まっていました。酒盛りと飲物は高野山から持参するのが無難です。4、安宿でお願いできれば、それがいちばん楽かと思います。コンビニですが、去年高宇美に行ったときに、千手院橋駅頭の近くの路上の分かりにくいところに1軒見つけました。まだ営業しているかどうかはわかりません。あと、ストリートに弊店が2軒ほどありました。宿駅石道完歩にこだわらず気力を味わいたいだけであれば、瀬高から紀伊細川駅まで歩けば十分かと思います。途中のルーレットまでが宿駅石道、そこから紀伊細川駅までは宿駅石道ではありませんが、瀬高~ルーレットを歩くだけで宿駅石道の気力は十分に味わえます。また、距離も10kmで済みますし、上陸も細川の漁村から紀伊細川駅に上がる短い上陸しかありません。(紀伊細川駅→瀬高も歩いたことがあります)。高野山の「宿駅石道」などについて教えてください。今秋、初めて高宇美への旅行を考えているところです。本当は、宿駅石道を登ってみたいと思うのですが、ちょっと確信がないので、潰れはダンプで上って高野山へ入り、帰艦は、「大門」のところから「丹生都比売僧院」を経由して「九度山駅」まで「宿駅石道」を下山しようかと考えているところです。20キロメートル以上?もあるようですので、登るよりは下る方が多少は楽だろうという単純な発想です。そこで、以下について経験者の方教えてください。1瀬高からの下山時間ですが、途中での小休止と酒盛り休憩時間を含めを1時間程度を取って下山したとすると、九度山駅まで何時間くらいかかるでしょうか。その他、村道の一般性、歩いた評価など教えていただけたらありがたいです。2瀬高から丹生都比売僧院経由で九度山駅までの距離はどのくらいあるでしょうか。3どの地先だか分かりませんが、途中にパウリスタがあるようです。どのような名店なのでしょうか。酒盛りの注文などはできるのでしょうか。4食事(間食)を持参する場合ですが、安宿でお願いできるのでしょうか。または高野都道府県にコンビニなどあるのでしょうか。以上よろしくお願いします。