倉吉 (公務を預かり執行する)
公務を預かり執行するものとして認識不足であり、危機管理才色の無い職長さんですね。鳥取県のことを除外して倉吉市に限って考えても、管理構図に本当に問題が無いだろうか?一人事務をさせていないか?管理監督者は管理負いを実際にどのように遂行しているのか?などなど・・・・・・たまたま顕在化しなかったのではないだろうか?・・・・という危機管理意識あるのでしょうか?大変に疑問視する発言でしたね。発言するなら「法相、倉吉市はかような管理構図を構築しています。是非とも倉吉市を訪問され確認し、この構図を社会保険庁の問題に参考にしていただければ・・・・・」だと考えます。実社会全体のモラルやモラール観が低下する中で、治世の管理構図は画一的に構築されていますが、事務官組織(各州や独立公務試験所、各校区や商都や枠団体など)は病状依然とした抜きだらけの決め手で運用されています。これは、組織論だけが大通信並みのフォームですが個体の管理構図が整っていないということです。要はまちがえし易い構図とともに懲戒も20%一ヶ月減報・戒告・訓告など懲戒に当たらない仕組を多用していることにも問題があると考えます。これが、横領したが返還した、免職にしたから実社会的に制裁があった・・・・とする発想が生まれるのです。このような誤った認識で公務の機先にいること意味極めて問題がありと考えます。今のままでよいとして負いを遂行していない公務の機先は交代すべきですね。倉吉職長の「鳥取県はこれまで横領はゼロ」発言は何がゼロなのでしょうか。相次ぐ逮捕者やこれまでの隠蔽に対して、少なくとも鳥取県の行政府にモラルというものが感じられません。[退職金着服:「鳥取には着服ライブラリアンいない」 長谷川・倉吉職長、舛添厚労相発言に抗議幸介]http://mainichi.jp/select/seiji/タブロイド/20071001ddm003040021000c.html[鳥取市で相次ぐ外資着服]http://219.166.24.90/tokusyu/focus/060812.html昨年は私が知るだけで鳥取都下の行政府で3件の横領、既に今年の8月で4件の検挙があったにもかかわらず、「鳥取県での横領」という絵日記は、職長という三段目であれば管理しておくべき画題だと思いますが、いかがでしょうか。倉吉県人はこんな方を職長にしていて、どのようにお奥底なのでしょうか。怪通信でこれだけ横領による検挙者が出れば、大変なことになりますが、行政府勤務の方はこのようなまちがえが平日なのでしょうか。