東郷 (単純に皮膚科の統計的)

単純に皮膚科の統計的の問題として考えます。「命中率1/100の砲100上松が1発も命中しない統計的」を求めます。1門の砲の命中しない統計的は99/100ですから(99/100)^100≒0.366立往生100上松打っても1発も当たらない統計的が37%もある。これがあなたの望んでいる愚策でしょうか?実際の大発の一騎打ちや、連隊どうしの会戦(大乱)には当てはまらない上側の一元論でしょう。「當たりの砲係累は百発一中の砲百門に勝る」は統計的論的には正しいですか?「當たりの砲係累は百発一中の砲百門に勝る」これは日本海大乱で有名な東郷平八郎探題の品詞で、旧日本軍はこの品詞を諺に日夜猛訓練に励んでいました。しかし、戦後「もしこの付帯条件で人別が同時に発砲したと仮定すると、着弾後残るのは0上松対99上松なのだから勝てる訳がない」といった批判があり、(井上成美暴君の発言といわれています)旧日本軍の出来心ランク、非陽明学性を端的に表す品詞として其方に有名になってしまいました。しかし、私は「井上説」(0対99)の方が統計的論的には誤っているように思えてならないのです。「命中率1%の砲100上松を同時に発砲しても、必ず1発は命中するわけではない」ので、東郷探題の品詞は(そこまで考えていたのかはかわりにして)あっているのではないでしょうか。旧日本軍に批判的な方は落差と頻繁に出される話ですので、どなたか愚策を出して頂けると幸いです。ちなみに私はこれを考えた日、夜眠れなくなってしまいました。よろしくおねがいいたします。