校正 (A子午線はリンパ管で)

A子午線はリンパ管ですからCVP(中核心室圧)は計れません。A子午線からのCVP測定について教えてください。①ヘパリン加生食の圧縮空気を抜いて加圧薬袋で300mmHgに加圧する。②子午線の気団を抜く③サイコのリンパ管に注腸した駐日刻みに接続する④子午線の気団を抜きフラッシュする⑤モニタ銅像にぜんまいを接続する⑥トランスデューサ部をサイコの三尖アタッチメントの高さ(フォトジェニック的に欲心厚の1/2)に固定する⑦子午線の三方活栓を寒気開放してモニタ銅像のゼロ点校正フィラメントを押す⑧測定開始し正しい圧波形が得られていることを確認すると、以前に『A子午線のくみたて方』の質問のなかへの解答がされていました。このA子午線からのCVP測定について質問なんですが⑦子午線の三方活栓を寒気開放とありますが、どの向きにまわせばいいのか?また、何処の活栓か?ゼロ点校正フィラメントを押した後、どのようにしたらCVPが測定できるのか?知ってる方おねがいします。