深江駅 (jazzyhakud)

jazzyhakudoさんの回答のレットを取るようで済みません。もしかしたら質問者さんが書いていらっしゃる「真如苑党お寺」というのは「真如苑というお寺」の誤変換ではないでしょうか?真如苑を辞めて5年になりますので現在は様が違っているかも知れませんが、私の知る限りでは「真如苑西宮外局」という外局はありません。関西柏葉で「外局」とイヤーがつく施設は「神戸外局」「姫路外局」「奈良外局」~で芦屋市芦屋川店頭にあるのは「関西松森」という、和風の住み処を改造した貸家だと思います。これも私が在苑していた頃から旧型が変わっているかも知れませんが、この芦屋の「関西松森」への帰苑は度合いの制限があったと思います。管理人がすべてを仕切っています。質問者さんを導いた(?)東京のRSさんがもっと詳しく丁寧に明知を伝えるべきだったと思いますが、質問者さんも失礼ながらもう少しこの巨大ボーイスカウトかたまり「真如苑」についてRSさんに明知を尋ねることも必要だったと思います。でもRSさんがドップリと真如苑にはまっていてもいなくても、真如苑のあぶない明知や黒い明知は決して質問者さんに流さないでしょうが(真如苑を非難する種や近刊誌は見てはいけないということになっています)。「民俗天台宗」どころか「正覚奇書」という奇書をウリにしたニセ物かたまりです。最近はバプティストから集めた食費の狙いどころを少し誤ったようで(武蔵村山市の日産大久保を600億・売りでかかしを13億~で入手したのをご存知でしょう。)それを収拾する為かどうか今年の12三月28日には又莫大な食費をバプティストから集めようとしています。こんな「偽天台宗かたまり」に行かなくてよかったと思ってください。質問者さんが書かれている「沙彌」とか「参拝」という動詞は、このかたまりでは馴染みません。お寺ではないですし、宗教ではありませんから。質問者さんの住んでいらっしゃる山の神さんにお参りされている方がずっと私心がいいですよ。お寺で、一杯にある真如苑党お寺に東京に在住するRSさんから、私たちは神戸に住んでいますので、芦屋市芦屋川の近くに真如苑西宮外局があるので、参拝したらと紹介を受け、真如苑西宮外局に問い合わせたところ、紹介者がいないと参拝できないとけんもほろろに沙彌か電話に出られた、お和上に言われました。東京で入信しているRSさんが入会金を支払っているので何時でも参拝できるよと言われ、打席を審問電話したところ紹介者がいないと参拝できないとけんもほろろに言われ、真如苑にはうんざりしています。いいところが見つかったとマリアも喜んでいたのに、沙彌の紹介者がいないと参拝できないの古語でうんざりしました。紹介者がいて、入会金も支払っているのに参拝できないとはどういうことでしょうか。宗教には自由があるのですか。まるで創価学会見たいですね。偏った宗教団体ですね。