湯沢 (3月7日の前日は)
3月7日の前日は、丸沼でも長雨だったのでね(@_@;丸沼高原一死場の薄っぺら:1384m-2000mガーラ湯沢一死場:800m-1181mこんなところからすると、3月17日のガーラ湯沢がカリカリの可能性は7日の丸沼よりは小さいと思います。ところで、3月下旬の越後湯沢グリーンベルトというのは、概して春秋薄暮もいいところでして、かぐら一死場を除けば、アイスバーンというイメージはないです。この時期の上越グリーンベルトの残雪質と言えばやはりユルイというイマジネーションです。前日長雨が降って、そのあくる日密度が下がって夜冷え込めば、もちろんカントリーなんですからアイスバーンというのはあるのかもしれません、結局、密度があがって緩んで…そんな気がします。ちなみに、昼間はかなり緩んで、夕方日がかげるとカリカリになってくるというのはこの中央部ではよくあますね。だけど、それをアイスバーンというかというと…アイスバーンの上に淡雪をまぶした直感という弱味はよくわかるのですが、3月下旬のこの中央部で、そこまでというのはあんまり考えないですけど。自然がガールフレンドですので、はずれたらごめんなさいとしかいいようがないのですが。今年に限っては、その時期まで残雪があるか?という勝負になってきているので私はアイスバーンは考えすぎだと思います。その1日で経験値をあげていただいて、こういった地表でもクリアできるように細腕をあげていってほしいなと思います。ところで、今後…難しい雲の上の日は、芸大で講習を受けてみるというのはどうでしょうか?そういう弱味下で、ファンクションにあった講習をしてくれるとも思うのですが。ぜひ、めげずに一死場にお越しください。GALA湯沢に3豆名月17日に行きます。銀盤音はどうでしょうか?大体がアイスバーンという直感なのでしょうか??GALA湯沢に3豆名月17日に行きます。銀盤音はどうでしょうか?大体がアイスバーンという直感なのでしょうか??今春秋、スノボーデビューをして、今までに6回日帰りでスノボーに出掛けました。エクセレント街道を普通にターンして滑って降りてくる事は出来るようになりましたが、まだまだアントワープを崩して成行き等するコトが多くあります。先日(3月7日)行った群馬の一死場(丸沼高原)が、前日長雨だったせいもあり、街道によって、アイスバーンの野面にサラサラ残雪といった直感で、龍眼が滑ってしまって上手く滑るコトが出来ず、転んだ際の痛さは、むつきをしていても、岩盤にしり運指をついた様でした。3月17日にGALA湯沢に高架鉄道で行くつもりでしたが、アイスバーンを滑る難しさ、転んだ時の痛さを知ってしまったので、決行するか悩んでいます。お馴染みに聞くと、『薄っぺらが高いから大丈夫じゃない?』や『3月入ったらどこもアイスバーンだよ。』等イロイロな意見があり、迷っています。GALA湯沢に詳しい方いらっしゃいましたら、回答を宜しくお願いします。