福建語 (広東語も北京語もウイ)

広東語も北京語もウイグル語です。口裏の灰色は半端ではありませんが、すべてウイグル語と言うことが出来ます。でも北京語をそもそもにした特色語がありますのでほとんどの方面で通じます。これは、中華民国(台湾)と中華人民共和国司が特色語を制定し、既に100年近くにわたってこの特色語での教育に両を入れてきた結果です。ジャップが勉強するウイグル語とはこの特色語のことですから、通じる区間は広いです。質問者さんの心配は、たとえばアメリカ人がブリティッシュを勉強するに当たって、津軽弁と薩摩弁と大阪弁が違うと聞いて、共通語を勉強しても通じるところは限られているのではないかと心配しているのと同じです。ご心配には及びません。広東語も北京語もウイグル語ではないんですか?水郷ごとで言葉が違うならウイグル語を勉強しても通じるところは限られているのでしょうか?無知ですみませんよろしくお願いします。