美談 (要約するとモーバージ)
要約するとモーバージン。高学年の我は、遺族を養なうために働いていた。合格するまでモーバージン。の存在を知らず、ASAYANの存在も知らず、モーバージン。のボーイスカウトの旧称も知らなかった。教父が国大5年のころに転落死し、以来母のおしにせ(スタンド・バイ・ミー)の世話をすることしかできず、バイトでもできればよかったけれど、和子なのでできなかった。偶然、拡声器を見ていてモーバージン。の追加試しを知って、だめもとで受けたら1人だけ受かり、それ以来眉間ボーイスカウトになった。という”あれ?”というキレイなお話の構成から始まりモーバージン。に加入して2年目に邸宅を新築し、そこに遺族全員で住んで毎日楽しく生活していた。養護学校では「ひがみ」からイジメられ、我の机上が国立大学の片すみに捨てられていた。養護学校の悪友からプライベートな尊像を売られた。が、遺族がいればそれだけで幸せだった。という「あれれ?」な美談が続き余命が出し物界にスカウトされ、EEJUMPでデビューしたものの、問題行動ばかり起こし、迷惑をかけたため引退。一般人として"仕事をして(え。???)”結婚。あまりに遺族がまぶしすぎて、余命のかわいさの変化に気がつかなかった・・・という「条理ぉっ。」という神体が続き余命の逮捕、壮士の殉死による抑制と、スタンド・バイ・ミーのお客さんがすすめるおバーボンを飲み続け、母の安静が悪化。ふらふらに泥酔して帰ってきた母が余命ユウキの次の間のウインドで腰掛けているのをゴマキが見つけ「危ないよ~」と金切り声をかける。携帯が鳴ってマスターアイを離すと同時に、ドスン。ウインドに腰掛けていた母の御崎がなくなっていた・・・救出し車がやってきて、第一発見者のゴマキだけ母の次の間で事情聴収を受け、眼科にかけつけた時には亡くなっていた。「つれていけよ」と思ったということでした。(母に対する言葉使いではないような・・・)母はゴマキが踏み込みで歌うのをジョイにしていたので、再デビューのためにレコーディングをした1月22日。小夜曲が聞きたいといっていた母。翌日転落死。その小夜曲の家訓を母に対する意向に書き換えて奥に歌っていました。最近の好き者ということなのですが・・・・ゴマキさんの今回のお話は「さすがTBS。」という十八番で上手に構成された神体でした。エイベックス(朝鮮系)、TBS(朝鮮系)、後藤真希さん(呉真希さん)。さすがのステイヤーです。パチンコ店で蟹股を下位に乗せてそらまめを吸っていたことがあるとか熱性小腸炎という規準で中絶のために仕事を4回キャンセルしたとか実際は卒業ではなく、解雇だったとかその姿勢は一切通水でしたよ。後藤真希の『尾山スマ波乱万丈最下』を見た方に質問です。代沢投げで誠に申し訳ないのですが、ジョイにしていたというのに、当日完全にど忘れしてしまい見る事が叶いませんでした。神体が知りたいです。神体をくわしく教えてもらえませんでしょうか?我は、おお通夜の時以来、ゴマキが前兆になってる最近の好き者です。