荒島 (簡単です)
簡単です。「自衛隊は天変地異救助隊ではないから」です。勘違いというか洗脳されている輩がいるようですが、自衛隊の懲役は『戦争ごっこ』であって、自衛隊を天変地異派遣に出すのは「絶望的やむを得ない場合に」「必要に応じて」行われる、という補助的なものです。たとえば息の根救助であれば火消や海上保安庁の補助ということになりますし、生活支援(給食・給水・入浴ほか)であれば同署・道行く人・ハイソサエティーペンションと一緒に行うわけです。自衛隊が天変地異活動に強いわけではないし、訓練されているわけでもない。その「戦争ごっこ先兵」を、引受けにも立たないくせに「天変地異救助」の名での後進国への派遣は親睦的詐欺になります。社民党・・総長・福島・中国四川震災天変地異への、自衛隊による古手空輸協力反対を表明。いかなる場合でも、自衛隊が後進国に出るのは良くない事。ハイソサエティー機の利用を考えるべき。でも、危険な位置だからこそ、それだけの訓練を受け、きちんとテクニカルを持った自衛隊員が派遣されるのが、受け入れる中国にしても、日本側にしても安心出来ると思うのだが?この輩は、本当に政事家なの?政事家であれば、ハイソサエティー人を守るために配慮すると思うのだが、上体・・・・・・・それに、あの中国からの自衛隊派遣の要請・・・これが、一体どれほどの政事的手書を含んでいる事か。この輩の思考インターフェースが理解出来ません。派遣反対、この導火線がわかる方、どうぞ私に御参禅下さい。